私がいつも愛用しているネットプリントというサービスがあります。
ブラウザ経由でプリントしたいデータを登録→セブンイレブンのコピー機でカラープリント可能、というこのサービス。
なるほど!と思わせる使い方を夫経由で教えてもらいました(元は「2ch」から)。
以下、引用させていただきますね。
3 名前:名無しさん@八周年[sage] 投稿日:2008/04/09(水) 11:31:17 ID:pazVT2mJ0
チベット国旗印刷
http://www8.atwiki.jp/tibet_wiki/pages/32.htmlチベット旗を印刷する環境の無い方、A3サイズで欲しい方は、
セブンイレブンに設置されているコピー機で入手することが可能です。セブンイレブンに設置されているコピー機には「ネットプリント」という機能が備わっており
プリント予約番号が判り、お金(A4=60円 A3=100円)さえあれば、
日本全国どのセブンイレブンからでも印刷可能というものです。
詳しい印刷の仕方は、こちらの操作ガイド(PDFファイル)を見てください。
https://www.printing.ne.jp/help/guide/操作ガイド.pdf印刷時に必要になるプリント予約番号は
A4が 55748562 で
A3が 74472504 ですこの番号の有効期限は、2008/04/14までなので、
これ以降はまた登録しなおします。
不特定多数の人が同じプリント物を手にしたいときの、ひとつの良い方法かもしれません。
とにかく私は、この地球上から拷問とか弾圧とか虐殺が全部無くなることを願うものです。
皆さま、先日の父の件では温かいメッセージをいただきまして、本当に感謝しております。
ありがとうございました。
皆さまが体調を気遣ってくださったり、締め切りを延ばしてくださったり、お仕事を替わってくださったり、
色々とよくしてくださったお陰で、無事に葬儀を終えることができました。
今回ほど人のご縁やお気持ちのありがたさを感じたことはありませんでした。
重ね重ね、本当にありがとうございました。
まだまだこの先、色々なことが待ち受けているのですが、私が仕事をしなくなってしまうのは
父も本意ではないと思いますので、今週から出来る限り本来のペースに近づけていこうと思っています。
先日から今日まで、皆さまからいただいていたメール・メッセージ・followのリクエスト等々は、全て
返信させていただいたつもりですが、もし何か不備がありましたらcremacrema[at]gmail.comまで
ご連絡いただけますでしょうか。
皆さまには、またお仕事やプライベートなど色々な面で恩返しをさせていただければと思っておりますので、
今後ともなにとぞよろしくお願いいたします。
取り急ぎではありますが、心からのお礼の気持ちを込めて。
お世話になっている皆様に、色々なことが混ざった大変重要なお知らせがあります。
翔泳社さんから「CMSとして使うMovable Typeガイドブック」がそろそろ発売になるのにあわせ、今週前半は、私の個人ユニット(というと聞こえはいいですが、要は屋号)の「crema design」のサイトを作成しておりました。
そんな折、突然3月10日(月)に父が倒れて危篤状態になってしまい、数日間集中治療室に入っていたのですが、本日3月12日(水)午前11時31分に、残念ながら天国に召されてしまいました。64歳の若さでした。
14日(金)が友引で火葬ができない関係で、14日(金)が通夜・15日(土)に家族だけの葬儀をさせていただくこととなりました。
少し前から具合が悪かったとはいえあまりに突然のことで非常にバタバタとしてしまい、お客様や一緒にお仕事をさせていただいている皆さまには少なからずご迷惑をおかけしてしまいました。私事で、誠に申し訳ございませんでした。
また、お客様やWeb業界のお友達の皆さんには、非常に温かいお言葉の数々をいただき、心から感謝をしております。本当にありがとうございます。
残念ながら新規の案件を幾つかお断りせざるを得なかったので、本当に本当に心苦しいのですが、落ち着いたら今までの倍以上働けるように頑張りますので、なにとぞお許しくださいませ。
本当はhttp://cremadesign.jp/のデザインなどももっと手をかけたものにしたかったのですが、父の急逝に伴って時間がほとんどなくなってしまい、非常にシンプルなほぼネイキッドな感じのもので公開させていただきました。
言い訳のようでお恥ずかしいのですが、書籍を購入してくださる方々への窓口的なものを準備することが、取り急ぎ重要と考えてのことです。
広くコメントとトラックバックを受け付けるブログも設置しました。→東京Webデザイナー日記リターンズ
諸々のお返事が遅くなってしまうかと思うのですが、コメントとトラックバックについては必ず対処させていただきますので、何かお気づきの点などございましたら、お寄せください。
今後時間を見つけて、デザイン面も機能面も育てていきますので、ちょっと格好悪いスタートになってしまいましたが、長い目で見守っていただければ幸いです。
Web上でいつも遊んでくださる皆様、少しの間Web上でお目にかかる機会が減ってしまうかと思うのですが、必ず戻ってまいりますので、またぜひ楽しい時間をご一緒させてください。
4月5日のMT4LP5関係者の皆様、セッションを聞こうとしてくださっている皆様、当日は最高に頑張ってお話させていただきたいと思っておりますので、なにとぞよろしくお願いいたします。
新しく開設したブログでいきなりこういうエントリーを出すのが気が引けたので、大好きなVOXに書かせていただきました。
また個別にご連絡をさせていただくこともあるかとおもうのですが、早めに皆さんに今の状況をお伝えしたく、若干非常識かもしれませんがWeb上でお知らせさせていただきました。
今後とも、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
次の仕事や授業まで少し時間があるとき、どんな事をして時間を過ごしますか?あなたオリジナルの空き時間活用法を教えてください。
HOT SPOTで無線LANに繋げる場所に行って、メールを見たりフィードを消化したり。タリーズかモスバーガーのことが多いです。
この度、生まれて初めてポッドキャスティングの対談に出させていただきましたので、ご報告いたします><
神戸の若きWebクリエイターreaさんという方が「realog casting」というポッドキャスティングをなさっていまして、そのVol.09に出させていただいたのです。
このポッドキャスティングは、益子さん・鷹野さん・ヤスヒサさん・goyaさんなど、今まですごい豪華ゲストの方々が出演されていまして、そんなところに私がひょっこり出させていただいて、もう本当に恐縮なのです(汗)
対談のテーマは、もちろんMovable Type!!今の私の生活の95%以上をしめる、超重要テーマでございます。
今聴きなおすと自分の声や話し方が恥ずかしいなぁ><というのと、MT4.1が正式リリースされる前の収録だったこともあり、テンプレートセットの話に触れられていなかったりするのが反省点ですが、2008年1月前半時点の記念(記録)としてとらえていただければ…。
対談の一番最後のところで触れられておりますが、MT4LP5(CSS Nite LP, Disk 5)関連でも色々とお手伝いさせていただくことになっておりまして、現在必死の形相で頑張っておりますので、なにとぞよろしくお願い申し上げます。
いま書いているcssの中で、IE6で分からないことがでてきたのでメモ。
htmlには、こういう要素が二つあるとする。
<div class="classa classb">
クラスAとBを指定
</div><div class="classa">
クラスAを指定
</div>
cssには、こう書く。
.classa {
background: #FF0000;
}.classa.classb {
background: #0000FF;
}
すると、Firefox2でもIE6でも、<div class="classa">の背景色は#FF0000、<div class="classa classb">の背景色は#0000FFになる。
ここまでは納得。
でも、cssを上下逆に書き換えてみた。
.classa.classb {
background: #0000FF;
}.classa {
background: #FF0000;
}
こうした場合でも、.classa.classbの方が個別性が高くて、同じ表示になるかと思いきや。
Firefox2では、<div class="classa">の背景色は#FF0000、<div class="classa classb">の背景色は#0000FFになるけど、IE6では、<div class="classa">も<div class="classa classb">も背景色は#FF0000になってしまうー。
まだ何も検証していないので、とりあえず忘れないように現象だけをメモしておきます。後で調べますので!
自分用に、忘れないためのメモ。
Movable Type (version 4.1b3)のテンプレートをまじまじと眺めていたら、ウィジェットの中に以下のような記述を発見。
<mt:Pages no_folder="1" sort_by="title" sort_order="ascend">
<mt:PagesHeader>
<ul class="widget-list">
</mt:PagesHeader>
<li class="widget-list-item"><a href="<$mt:PagePermalink$>" title="<$mt:PageTitle$>"><$mt:PageTitle$></a></li>
<mt:PagesFooter>
</ul>
</mt:PagesFooter>
</mt:Pages>
mt:Pagesのアトリビュートに、no_folder="1"というものがあるのだな、と。
テンプレートタグリファレンスには書いていないけれど、フォルダに入っていないウェブページだけを抜き出せるんですね。
under the bridgeさんに書いてありました→トップレベルのウェブページのみ抜き出す
[2008年1月27日追記]
goyaさんが、テンプレートタグリファレンスに追記してくださったのでした:-)
って書くの忘れていました!
MTPages | テンプレートタグリファレンス
今日はtwitterで嬉しい事があったので、お礼&メモしまーす!
珈琲中毒を自認し三日に一回はタリーズに通っている(※1)ワタクシですが、いつも疑問に思っている事がありました。
それは、飲み物を注文すると、店員さんが「こんぶりおん(?)お願いしまーす!」と叫ぶ事。
長い間意識する事もせず聞き流していたのですが、だんだんその疑問は意識の中で明確になってきました。
「こんぶりおん、って何だろう?」
しかし、お気に入りのカフェアメリカーノを一口啜ってしまうと、その質問なんてすっかりどこかに行ってしまうので、誰かに尋ねる事は無かったんですよね。
でも、今日はなぜだか気まぐれに、移動中のバスの中で、モバツイにこんな風に投げてみました。
crema 教えて偉い人!タリーズで注文すると店員さんが「こんぶりおん(?)お願いします」的なことを叫ぶじゃないですか?あれって、何ていう意味なんだろ?[mt] ...
しばらく経ってrepliesを見たら、予想外に沢山の回答をお寄せいただいちゃって、びっくり&感謝です><
miamoto @crema con brio 直訳すると「快活さを持って」という意味なので、日本語的には、快活に愛想よく…とかそんな感じ。 ...
makotokaga @crema これかな? http://tinyurl.com/2guyzz
gaku @crema それは「コンブリオ」です。 元気に!華やかに!とかの掛け声っしょ?
kiyosick @crema バリスタに向けて言うヤツですね。オーダーは入りましたー、の替わりだったかな?コン・アモーレとかコン・ブリオとか。「情熱を込めて」お作りします、みたいな意味合いだったはず。 ...
miamoto @crema …というのは、あれがイタリア語だという前提でのハナシ。タリィズの中の人じゃないので、タリィズ用語的にはどーなのか知らないです。ごめんなさい。 ...
cipher @crema con brio - 生き生きと
cipher @crema らしいですよ
makotokaga @crema タリーズのフェロー w な人が書いている解説発見。 2007/5/19 のエントリ参照 → http://tinyurl.com/2au6y4 ...
ふむふむ。あれは、イタリア語の「con brio」だったのですねー!!質問してみるもんだなー!
最後のmakotokagaさんが紹介してくださったページを拝見すると、「con brio」以外にも、色々バリエーションがあるらしいです。
タリーズではイニシャルコールと呼ばれる魔法の言葉を使います。
①コンアモーレ→愛情を持って
②コンブリオ→生き生きと
③コンスプリッツォ→元気良く
④コンパッショーネ→情熱を込めて
⑤コンセティメント→感情を込めてこの5つのうちどれを使っても構わないというルールなのですが、
みんな大体言いやすい①か②を使う事が多いです。
引用元:TULLY'S NEWS
確かに、三番以降は、ちょっと言いにくいというか気恥ずかしい雰囲気があるかもしれないですね。日本人にとっては(笑)。でも、一度でいいから「コンブリオ」以外も聞いてみたいぞ!という欲求がむらむら湧いてきました!
いやぁ、タリーズってシアトル系のコーヒーショップだと思っていたので、イタリア語とは思いもよりませんでした。いっそのこと「コンブリオ、ペルファボーレ!」でもいいんじゃないかと思ったり。
教えてくださった方々、勉強になりました!ありがとうございまーす!
※1 あ、ここ突っ込まれそうと思ったところを突っ込まれたので、いじましく追記しまっす><
makotokaga @crema 中毒だったら、毎日(ry
crema @makotokaga あ、そこ突っ込まれると思いましたw 珈琲自体は一日三杯は必ず飲むんですけど、タリーズに行く頻度はそんなもんなのですw 書き直そうかしら。 ...
フリーランスで自宅で働くことの良さの一つは、自宅で好きな音楽をがんがん流しながら作業できることです。
ここ数ヶ月ずーっと忙しかったので、とにかく気分を上げていくために大量にCDを買ってしまったということで、ちょっとメモしておこうと思います。
私は音楽を系統立てて聴く才能が無いので、行き当たりばったりにジャケ買いするか、コンピレーションアルバムを買った中で良さそうな人をチェックするか、本当にいい加減な聴き方をしていますですよ…。
JUAN AMALBERT'S LATIN JAZZ QUITET
[tha chant] [HOT SAUSE]
えーっと、これは中野レコミンツでジャケ買い。ラウンジっぽい感じのラテンジャズなのですが、結構踊れそうな曲もある(特にon2で)と感じましたが…(超素人意見)。ビブラフォンがメロディを奏でる曲が多く、大人っぽい夜の空気に浸れる雰囲気です。マイミクさんでラテンジャズが大好きな方が何人かいらっしゃるので、ちょっとご意見を伺ってみたいのですよね><
[すばらしきサンバの仲間たち encontro com a velha guarda]
Amazonで扱ってないみたいなので、新星堂のページにリンクを。
http://www.shinseido.co.jp/omagatoki/catalog/catalog_files/brasil.html
昨年のフジロック以来saigenjiが大好きになってしまって、仕事中しつこいほど聞いているのですが、その流れでサンバに興味が沸いてきました。
これも超素人意見ですが、サンバってリオのカーニバルみたいなド派手な雰囲気のものだけではなくて、もっとなんというか素朴と言うか心に染み入ると言うか、そんな雰囲気のサンバがあるらしいぞというニオイを感じていて、今後研究を深めてみようと思っているのです。
ということで、かの中村とうよう先生がライナーノーツを書かれている「すばらしきサンバの仲間たち」というCDを買ってみた次第でございます。一回ざっときいた限りでは、私が求めている方向に近い予感がしています。
[Bottletop Presents Sound Affects: Brazil]
http://www.flyglobalmusic.com/fly/archives/latin_america_reviews/va_bottletop_presents_sound_af.html
iTunes Storeであまりにもエレクトロニカばっかり買うので、トップページ(と言う表現でいいのか?)で、エレクトロニカのアルバムを頻繁におすすめされてるのですよね。
で、上記のアルバムをそっと提示されていたので、新しい音に飢えていたこともあり、なんとなくぽちっとしてしまいました。
なのですが、これは当たりでした!
それは、このアルバムに入っているTENORIOR JRの「NEBULOSA」という曲が、ずっと気になっていた曲だったっぽいのですよ。
めちゃめちゃうろ覚えなのですが、以前J-WAVEでSUGIZOさんがナビゲートしていた番組があって、割と好みの曲が紹介されるので、よく聴いていたのですよね。その番組のオープニングとエンディングで流れていたのは、この曲だと思うんです!(違ったらすんません)
いずれにしても、TENORIOR JRさんは非常にかっこいいピアニストなので、彼一人だけのアルバムをヤフオクでゲットしました。来週届くので、楽しみだー。
あー、こんな駄文を読んでくださった方、本当にすみません。ワタクシ、音楽を語る才能も資格も無いでございます…orz
まだまだ沢山購入したのですが、今日は力尽きたのでこの辺で。また後日、余力があれば、ポストしたいと思います。
ありがたや、ありがたや(-人-)
尊敬申し上げるjunnamaさんが、先日の「Movable Type4で画像挿入するときの位置設定とか。」のいうエントリでワタクシがピーピー申し上げていたことを解決するプラグインを書いてくださいました!
StylelessImage[Junnama Online (Mirror)]
MT4の画像挿入の際にclassやstyleが付くのが嫌、というマークアップこだわり派のあなたのために作りました(笑)。
早速DLして、インストールさせていただきましたです!!!
っで、画像をアップロードしようとすると…。
出てます!出てますよー!位置の設定「なし」のラジオボタンが><
そして、吐き出されたソースがこちら。
美しさのあまり、ちょっと光感を演出してみました(笑)
すっきり!!!!!です!!!!
junnamaさん、本当にありがとうございます!大活用させていただきます!
このお礼は、きっと次回お目にかかったときに><
プラグインの名前も私が出させていただいた候補から選んでいただけて、感激です!
皆さま、温かいコメントを本当にありがとう... read more
on 非常に重要なお知らせ